株日記 11月05日 トランプ大統領はどこまでごねるか?

前日比@合計 +33,218円 となりました。売買あり。
CP(キャッシュポジション)95%位になりました^^;
こんにちは、ごんべ@日経平均が24,000円を超えて年初来高値更新!です。

いやー、日経平均強いですねぇ。
個人的にはここから買うのには躊躇しますが、日経平均が上がることは経済的にも良いですね!

米大統領選はバイデン氏が過半数を取りそうですが、トランプ大統領がどこまでごねるか?
に興味は移っております^^;
実際に選挙で不正はあるんだろうなと思いますが、法廷闘争でどこまで頑張れるか?
トランプ大統領の今までの言動から「行けるところまで行く!」と思うので、年明けても敗北宣言しないでバタバタしているように想像しています!
今後は、最高裁、民主党、共和党と色々裏取引はするのでしょうけど、落としどころって何なのでしょうかね?
(最低限でも民主から訴追はされない等々の裁判がらみの裏取引はあると思いますが・・・)
すんなり大統領が移譲されることは無いと思うので「不透明感」から株価は乱高下すると思っていますが、いつ下げるのかは全く読めません ><;
仕事で株式トレードをしている訳ではないので、ある程度ボラが納まるまで「お試し買い」レベルのポジションで行こうかと思っています!

本日の売買
【買い】無し
【売り】
6777 santec (売りが強くてチャートも崩れたので当面上がらないと判断して損切!無念;;)
9687 KSK (まだまだ上がると思うけど・・・とりあえず半分利確)

現在の保有株ポジションは↑になります。
(これにNISAでヤマダ電機があります)
なんか寂しい限りですが・・・「株は安い時に買って高くなったら売る」という基本に立ち返ると、現在の日経平均24,000円超えて年初来高値更新ではあえて買わなくても良いかなと。
例年なら年末高を想定してポジション構築していくところですが、トランプ氏のごねまくりリスクを考えたら買えません;;
今週末のツイッターリスクを考えると週末持ち越しはしたくないなぁ^^;

PER低めのバリュー株で業績良さそうな銘柄を適当に売買しながら、相場が下げ過ぎたときに買う銘柄を決算見ながら調べていこうかと思います。
基本的には「内需株」の「ストックビジネス」が好みなのですが、業績絶好調の株をある程度中期で考える方がパフォーマンスは良さそう。。。
前者は、casaやイントラストなどの家賃保証会社など。
後者は、西松屋チェーンなどコロナ禍でも絶好調な業績の会社。
個人的には今年の冬のコロナ禍の方が感染数は増える(検査キャパが増えたので当然)と思うので、巣籠需要は継続と思っています。
スーパー、ドラッグストア、ホームセンター、電子ブック、などは下げたところはコツコツ拾っていこうかなと思います。
特にドラッグストアは、もう少しPERが下がれば狙っていきたいです^^

お読みいただきありがとうございました@ごんべ
良ければ👇をポチっとお願い致します!

にほんブログ村 株ブログ 株日記へ


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です