Vポイント付与が2種類あることを知った!ANAマイルに交換はレートが悪い;;

「SBI証券&三井住友カード」の「クレジットカード決済の積立投資」のVポイント付与で、以前に書いた日記が間違いであることが判明。ごめんなさい;;
具体的には「マイルの交換レート」が違っていました!

本日、SBI証券でクレカ決済の投信積立しようとHPを見ていたのですが、そこで注意事項に下記↓を発見!

・付与されるポイントの種類は一律「通常ポイント」となります(ANAマイル移行可能ポイントとしては付与されません)。

付与されませんて、なんで?
いまいち理解できなかったので、SBI証券と三井住友カードの両方のHPを調べてみました。

色々と調べてみたのですが、なんと「Vポイント」には2種類あることが判明!
↓が三井住友カードのHPですが

https://www.smbc-card.com/mem/wp/ana_gensan.jsp

↑のように「ポイント種類には2種類ございます。」と書いてありました(笑)
2種類とは「ANAマイレージ移行可能ポイント」「通常ポイント」の2種類ですが、
どうやら今回付与されるポイントは「通常ポイント」のようです!

この通常ポイントだと
・マイル交換するのに手動で応募(申請)が必要
・手数料は必要無し
なので特に問題無いと思っていたのですが・・・一番重要な「交換レート」が違っていたのよ;;

・交換レートが 「1Vポイント」に対して「0.6ANAマイル」

となるようです。(電話で確認してみた)
これはゴールドカードでも同様みたいで、通常ポイントはすべて0.6倍のようです。

ANAゴールドカードでマイルが1.5倍になると思っていたのですが、ちょっと計画変更が必要かもしれん。
とりあえず「Vポイント」をもう少し調べないと。

とにかく「通常VポイントからANAマイルへの交換はレートが悪いです!」

個人的に妻と自分の2口座でクレカ決済の積立投資するつもりでいたので本当に残念ですが
まだ締日までに日数があるので「Vポイントの0.6倍」というANAマイル交換比率でも投資するのか?
を考えたいと思います。

お読みいただきありがとうございました@ごんべ
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