ふるさと納税始めました!

今年も「ふるさと納税」を始めたので↓に記載していきます。

昨年(2019年)度は、ほとんど群馬県草津町(草津温泉感謝券)に寄付したのですが、今年はどうしたものか?と例年より早めから検討しています。
草津温泉感謝券は一昨年にも寄付していて、使い勝手が良かったので昨年も寄付したのですが・・・。

今年は gotoトラベルの影響で状況一変しています。(草津温泉感謝券)

まず週末の予約は取れない状況になっているのよね;;(宿によっては平日も全て満室状態!)
そして価格もメッチャ上昇していて、一昨年に利用した時に比べて倍くらいの価格になっていてビックリです^^;

我が家は東京から草津への移動手段として「自家用車」で移動しているのですが、11月末くらいから路面(積雪)を考慮すると行けなくなるのよね。。。
(スタットレスタイヤを持っていないので)

ここで問題なのは「温泉感謝券」には有効期限がある事!!!(翌年の4月30日まで)
現状では平日も含めて予約いっぱいなので、GOTOトラベル終了後のスタットレスが必要が無くなる4月からの一か月で使いきらないと駄目な状況になっています!(泣)
(新宿から直通バスが出ているので、gotoトラベルの状況次第ではバスで行くことも検討しないと;;)

どこの感謝券(地域クーポン券)も期限があるのですが、我が家は自家用車で移動することが前提なので通年利用できるところが良いですね。
東京からのアクセス等いろいろ考慮すると熱海~伊豆あたりが近くて使い勝手が良いかもしれん!

「感謝券」などの地域クーポン券の適用範囲が変更?

今年も11月の連休に草津温泉に連泊していたのですが、ガソリンスタンドで感謝券が利用できなくなしました!
昨年は利用できたのですが、どうやら今年(11月から?)から行政から通達があったようで利用できなくなったようです!
GS店員より「通知」を見せてもらったのですが、どうやらコンビニエンスストアもダメになったみたいです。
(前日にコンビニで感謝券の利用できたので、いろいろ裏ルートはあると想像します・・・)
適用範囲を変更するのは構わないのですが、変更するときは適切な準備期間(事前通知)など国民全体に周知をする必要はあると思います^^;

ふるさと納税の利用方法では「感謝券」が町の活性化に効果があると思っているので利用していたのですが、旅行はコロナ感染のリスクもあるし使い勝手の問題も出て来たので今年はどうしようかと検討中です・・・。

今年から「楽天ふるさと納税」に変更しました。

昨年までは「ふるさとチョイス」を利用していたのですが、今年から「楽天ふるさと納税」に変更しました!

返戻品の取り扱い数が多いことと、「スマホの新規参入」を応援するという側面もあり「楽天ふるさと納税」に変更です。
納税額に比例して楽天ポイントが付与されるのですが、ポイントの使い勝手が良い(サイトはダメダメだが;;)のは重要です!

九州の豪雨災害

「ふるさと納税」の性格とは異なるのかもしれませんが、災害のあった地域の返戻品で良いものがあれば寄付したいと思っています。
今年は九州で豪雨災害があったので、いつもは「北国のお米」を選択しているのですが変更してみました。
結果として、お米は「寒冷地域」が美味しいという既成概念が変わりました!
コロナがなければ「九州の旅行も良いかな?」と思っていたのですが・・・。

しかし、ふるさと納税するときに毎年「納税額」を計算するのですが

「なんでこんなに税金が高いのか?」

と思います。
「頑張れば頑張っただけご褒美がある」ことが普通だと思うのですが、日本みたいに頑張らない方がメリットが多いという不思議な制度はどうにかならんのか?と思います。
真面目に頑張って国民年金を納税するより、全く納税しないで生活保護の方が支給額が高くて良い生活なんてブラックジョークの世界ですよ・・・。

お読みいただきありがとうございました@ごんべ
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