テキサス州、ジョージアなど4州を連邦最高裁に提訴

こんばんは、ごんべ@大統領選のニュースが良く分からんです^^;
アメリカのニュースも情報操作されているようですが、日本のニュースも酷いもんだね。
民放は無料なので百歩譲って見る側のリテラシーという考え方がありますが、NHKは受信料を取っているのでフェイクニュースは駄目でしょ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/197c41220d545048a27e53bc72193c03f8b38089

米大統領選めぐる争い、決着期限迎える…トランプ氏「逆転」さらに厳しく

↑の読売新聞のニュースで、大統領選も決着がつくのか・・・と思って午後に株買ったのだが;;
実際には一部棄却しただけで、全体の棄却ではないみたい。
読売新聞さん、しっかりしてくれ!

https://jp.reuters.com/article/usa-election-lawsuit-texas-idJPL4N2IO3N2

米テキサス州のパクストン司法長官は8日、新型コロナウイルスの世界的大流行(パンデミック)に乗じて大統領選の手続きを不当に変更し、選挙結果をゆがめたとして、ジョージア州、ミシガン州、ペンシルべニア州、ウィスコンシン州を相手取り連邦最高裁に提訴した。

↑のロイターニュースで、少し検索して調べてみたけど、
テキサス州含む9州が「ジョージア州含む4つの激戦州の投票規則の変更は米国憲法『選挙人条項』に違反している」と訴えていて、これを

連邦最高裁が受理!

しているようです^^
これは、共和党のターンに入ったかもしれん!

※11日13時追記
↑に「受理」と書きましたが、どうやら違った模様;;ごめんなさい!
「受け付けをして4州に対して申し開きをする様に命じた」ということみたいです。
申し開きの期限があって「12月10日の午後3時」までに回答を求めています。
スピード感があって良いじゃないですか!!!

ここからどうなるのか良く分からんけど、結果次第では14日の投票で選挙人が決まらず両名が過半数(270名)に届かない可能性もあるってことで、混沌としてくる可能性が・・・。

トランプ大統領も「この数日の間に大きなことが起きる」と言ってるのも気になる。

そしてパウエル弁護士の動きも↓

https://www.epochtimes.jp/p/2020/12/65668.html

パウエル弁護士、不正投票ソフトに「CIA関与の可能性」

ドミニオンサーバーをCIAから奪取した時の特殊部隊のチーム名が「クラーケン」という噂

パウエル弁護士は、軍事弁護士なので軍事法廷で国家反逆罪で訴えることが出来る凄い人!
CIA長官が国家反逆罪で・・・なんてことも出来るわけで(怖)

中国の関与が明らかになれば、とんでもないことになるのですが・・・。
まぁ司法取引するだろうなぁ。

ブラックスワンは大統領選かもしれん!と思ってみたり。。。
やはり12月14日の投票までは、ちょっとポジション落とした方が良いかもと思い始めたよ。
そして1月6日にどうなるのか・・・
なんとなく「金(ゴールド)」が魅力的に見えてきた(笑)

陰謀論もここまでくると興味深いです^^

お読みいただきありがとうございました@ごんべ
良ければ👇をポチっとお願い致します!

にほんブログ村 投資ブログ 資産運用へ
にほんブログ村

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です